
| ステップ 1 > ステップ 2 > ステップ 3 |
札幌・福岡でのプロセスはこちらをご覧ください。
東京、大阪、那覇 ステップ 3:
面接予約
面接予約をするためには申請書EVAF DS-156に記載されているバーコード番号およびプリンターが必要です。プリンターがないと大使館・領事館に入館する際に必要な予約確認書を印刷することができません。プリンターに何らかの問題があり、確認書の印刷ができない場合は、ID番号を控えておいてください。そうすることで予約システムに再度アクセスし、予約のキャンセルや変更をすることができます。システムから一旦出てしまうと確認書を再度印刷することができません。また、あなたのID番号はEメールで送られませんので、プリンターに問題がある場合は、必ずID番号を控えておいてください。
面接予約および変更・キャンセル:
東京
面接予約および変更・キャンセル:
大阪
面接予約および変更・キャンセル:
那覇
ご予約が終了すると画面に予約確認事項が表示されますので、印刷して面接時に必ずご持参ください。確認書がシステムから自動的に送られることはありません。
面接予約確認書は申請者それぞれに必要です。したがって、ご家族で申請される場合は、ご家族それぞれに確認書が必要です。
面接免除の対象となる13才以下のお子さまのビザ申請は、ご(両)親の面接の際、申請書類をお持ちください。
予約変更に必要なID番号を紛失した場合、あるいは何らかの理由で面接予約確認書を再度印刷するためにID番号が必要な場合は、ビザインフォメーションサービスにEメールでお尋ねください。 このサービスは有料です。お手元にクレジットカードをご用意の上、ご利用ください。
注意事項:
- バーコード番号、姓名などの情報は全て半角英数で入力してください。
- 1人で複数の予約をしている場合は大使館・領事館側でキャンセルします。面接予約を失う結果となりますので、ご注意ください。また、名前は正確に入力してください(同じパスポート番号で、一文字違いで名前が入力されている場合などはキャンセルさせていただくことがあります)。
- 面接予約確認書に記載されている時間は大使館の入館手続きが開始できる時間です。実際面接の開始時間ではありません。ビザ課の入り口で書類を確認します。書類は順番通りに透明のクリアファイルに入れて持参してください。面接は書類確認やデータ入力など、事前手続き終了後となります。その間、1.5~2時間程お待ちいただかなければなりませんので、雑誌など読み物をお持ちいただいて結構です。ただし、電子機器(携帯電話を含む)、飲食物、大きな手荷物を館内に持ち込むことはできません。電子機器はセキュリティチェックの際お預かりすることになります。
- 予約時間に遅れると入館できない場合もあります。また、早くお越しになっても予約時間より前に名前をお呼びすることはありません。
- 待合室の混雑緩和のため、親または後見人の付添いのある17歳以下の子ども、あるいは介助の必要な障害をお持ちの方を除き、入館が許可されるのは申請者ご本人のみです。親戚、友人、同僚、雇用主、弁護士の方などは、領事からの要請がない限り館内にお入りいただくことはできません。予めご了承ください。


最新情報
非移民ビザ手続き