
米国産牛肉関連
*このページの文書は、新聞等への寄稿を除き、参考資料としての仮翻訳です。
- 日本政府および米国政府による対日輸出証明プログラムの検証期間終了についての共同記者発表=農林水産省のサイトへのリンク (2007年6月13日)
- 米国産牛肉に対する日本市場の再開に関するジョハンズ米国農務長官の声明 (2006年7月27日)
- 米国農務省、新たなBSE監視プログラムを発表 (2006年7月20日)
- 日本との牛肉貿易再開への合意に関するジョハンズ米国農務長官の声明 (2006年6月21日)
- 対日牛肉輸出証明プログラムに関する監査報告書=農水省の仮訳へのリンク (2006年5月19日)
- 米国産牛肉貿易に関するランバート農務次官代行のブリーフィング (2006年3月29日)
- 対日牛肉輸出証明プログラムに関する調査結果・対策報告書(要旨) (2006年2月17日)
- 農務省報告書に関する記者会見でのシーファー駐日大使の冒頭発言 (2006年2月17日)
- 日本向け牛肉輸出証明プログラムにおいて食品安全検査局の調査により特定された15の措置・ステップ (2006年2月17日)
- 米国産牛肉対日輸出に関するジョハンズ農務長官の記者会見 (2006年1月20日)
- 米国産牛肉の対日輸出に関するマイク・ジョハンズ農務長官の声明 (2006年1月20日)
- 日本からの骨なし牛肉の輸入に関する質問と回答 (2005年8月)
- 米国農務省、日本からの骨なし牛肉のホールカットの輸入に関する規則の改正を提案 (2005年8月16日)
- BSE陰性の確定を発表する農務省のプレスリリース (2005年8月3日)
- ファクトシート−BSE検査の有用性と限界=米国食肉協会作成 (2005年7月)
- 最近発見されたBSEの疫学的調査についてのクリフォード農務省主任獣医の声明 (2005年6月29日)
- ファクトシート − 牛海綿状脳症 (BSE) 疫学的調査レポート (2005年6月29日)
- 米国農務省がBSE検査結果と新たなBSE確認検査手続きを発表 (2005年6月24日)
- BSE未確定検査結果の英国ウェイブリッジにおけるさらなる分析に関するクリフォード動植物検疫局次長の声明 (2005年6月16日)
- ファクトシート:BSE未確定検査結果の再評価に関して (2005年6月13日)
- BSE未確定検査結果のさらなる分析に関するクリフォード動植物検疫局次長の声明 (2005年6月10日)
- 日本の食品安全委員会のBSEに関する仮答申に対する米国政府のコメント (2005年4月12日)
- ジョハンズ農務長官、BSE研究プログラムの拡大を発表 (2005年3月18日)
- BSEに関する質問と答え (2005年3月3日、同5月18日改訂)
- 吉野家 「米国産牛肉・牛丼デー」 に関するべーカー大使コメント (2005年2月11日)
- 米国産牛肉の輸入再開問題: 日本の専門家パネルによる「成熟度A」方式承認に関するベーカー大使の声明 (2005年2月9日)
- 牛の月齢判別に関する米国農務省の最終報告(厚生労働省・農林水産省「牛の月齢判別に関する検討会」配布資料=農水省仮訳) (2005年1月19日)
- 日本との牛肉貿易再開に関するベネマン農務長官の声明 (2004年10月23日)
- 日米BSE作業部会、報告書をまとめる (2004年7月22日)
- ベネマン農務長官、BSE監視プログラムの拡大を発表 (2004年3月15日)
- BSEに関するペン農務次官ブリーフィング (2004年1月22日)
- ベネマン農務長官がBSEに対する追加の防御対策を発表 (2003年12月30日)
- 米国農務省BSE最新情報 (2003年12月27日)
- 米国農務省BSE速報 (2003年12月25日)
- 米国農務省の予備検査でBSE判明 (2003年12月23日)
- BSE調査に関するカナダの発表について - ベネマン米国農務長官声明(2003年5月20日)
米国政府サイトへのリンク(米国大使館の米国産牛肉関連の英語サイト)


駐日米国大使