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学生と若い研究者向け 現代アメリカ基礎講座
第35回 「存在感」の重要性-変化するグローバル経済における日米関係 |
| ◆ 日 時: | 2007年10月24日 (水) 17:30 – 19:00 |
| ◆ 場 所: | 東京アメリカンセンター・ホール (港区赤坂1-1-14 NOF溜池ビル8階) 地図 (1月29日に移転しました。 新しい住所・場所をご確認ください) |
| ◆ 講 師: | クリストファー・ワーゼル Christopher F. Wurzel (米国大使館 経済部 一等書記官) |
今回は、米国大使館経済部のクリストファー・ワーゼル氏を招き、日米の経済関係について講演をしていただきます。グローバル経済では、ここ20年で大きな変化が起こっています。とりわけ、中国やインドなどの台頭は、長期にわたる日本経済の低成長と相まって、世界での日本の「存在感」を低下させるものと論じられてもいます。この認識はどの程度正しいのか、また、その分析の意味するところについて、ワーゼル氏にお話いただきます(同時通訳つき)。
参加ご希望の方は、下欄すべてにご記入の上ご送信下さい。受付が完了しましたらメールでご連絡いたします。
*この講演会は既に終了しております。
| 講演中のワーゼル氏(左)とモデレーターのオルブリッシュ氏 |
現代アメリカ基礎講座についてのお問い合わせ先:
米国大使館レファレンス資料室 Tel: 03-3224-5293 Fax: 03-3505-4769


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