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最新情報
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グアム/北マリアナ諸島連邦ビザ免除プログラム (2009年11月9日)
北マリアナ諸島連邦(CNMI)はこれまで独自の移民システムで運用されていましたが、2009年11月28日より米国移民法が適用されることになりました。2009年11月28日付けで、新グアム-北マリアナ諸島連邦ビザ免除プログラム(Guam-CNMI VWP)が現行のグアムビザ免除プログラムに代わり施行されます。このプログラムは、商用・観光の目的で渡米する場合、35ヶ国の渡航者に対し最長90日までの滞在を認める通常のビザ免除プログラムに加わることになります。
移行期間中は外国人就労者、投資家、および留学生には特別な措置がなされます。
2009年11月28日時点でCNMIに滞在する外国人には、最長2年間それぞれ変更前の規則が適用されますが、その期間中に新しいビザ(在留資格)への切り替え手続きをしなければなりません。ただし、11月28日以降、CNMIに到着または再入国する外国人はビザが必要になります。詳細が分かり次第、当サイトでお知らせします。後日、再度確認してください。
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DV-2011 移民多様化ビザ抽選プログラム (2009年9月30日)
応募期間: 2009年10月2日(金)東部標準時から2009年11月30日(月)正午まで
- ビザの更新について (2009年9月30日)
米国に繰り返し旅行される方は、面接を受けずにビザの更新ができる可能性があります。 詳細はこちらをご覧ください。
- ESTA カスタマーサービスセンター (2009年8月5日)
CBP(Customs and Border Patrol、米国税関・国境取締局)はESTA(電子渡航認証)のカスタマーサービスを一新しました。ESTAに関する一般的な質問は、CBPのウェブサイト https://help.cbp.govをご参照ください。"Find an Answer、Ask a Question"をクリックし、キーワード欄に「ESTA」とタイプしてください。ESTAに関するFAQ(よくある質問)がご覧いただけます。なお、"Ask a Question"は、技術的な問題を、"My Stuff"セクションでは審査状況確認など、個別の質問にも対応しています。個々の質問(英文のみ)にはCPBよりEメールで回答が送られます。 - 緊急・臨時旅券で渡米するビザ免除渡航者はe-パスポート(IC旅券)が必要 (2009年6月19日)
2009年7月1日より、緊急、臨時、外交、公用旅券で渡米するビザ免除渡航者はe-パスポート(IC旅券)を所持していなければなりません。2006年10月26日以降にVWP参加国から発行された緊急、臨時、外交、公用旅券でICチップが搭載されていない旅券(非IC旅券)を所持している渡航者は渡米に際してビザ申請が必要です。(注:2008年11月17日から新しくVWP参加国となったチェコ、エストニア、ハンガリー、ラトビア、リトアニア、韓国、スロバキア、マルタ国籍の渡航者がVWPを利用して渡米する場合は、旅券の発行日に関わらずIC旅券が必要です。)なお、ビザを所持している場合、カナダなどビザが必要ない非VWP参加国の国籍の方が渡米する場合はIC旅券の所持義務はありません。また、VWP参加国以外の国籍の方が緊急・臨時旅券で渡米する場合は、引き続き非IC旅券の使用が可能です。国土安全保障省(DHS)のお知らせ(英文)
- ビザ免除プログラム新規参加国 (2008年12月29日)
国土安全保障省(DHS)は、マルタ共和国の国籍の方は2008年12月30日から、 e-パスポートを所持しESTA認証済みで、ビザ免除プログラムの条件を満たしていればビザなしで米国に旅行することができると発表しました。 DHSのプレスリリース(英文)
- DV-2010のオンライン登録期間は終了し、現在募集はしておりません。 (2008年12月1日)
- ビザ免除プログラム新規参加国 (2008年11月17日)
チェコ共和国、エストニア、ハンガリー、ラトビア、リトアニア、大韓民国、スロバキア共和国の 国籍の方は2008年11月17日以降、e-パスポートを所持しESTA認証済みで、米国での滞在が短期の商用や観光の目的で90日以下であれば、 ビザ免除プログラム(VWP)での渡米が可能です。
- クイックレファレンス (ビザ免除プログラムでの旅行)
- プレスリリース(英文) (ブッシュ大統領声明全文)
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2008年10月27日よりSEVIS費用が変更 (2008年10月28日)
SEVISシステムと受入れ学校の認証プロセスを更に向上させるため、SEVP (Student and Exchange Visitor Program) は、10月27日より、F、M、Jビザの申請者並びに受入れ学校のSEVIS費用の変更を発表しました。学生ビザ(F並びにM)のSEVIS費用は100ドルから200ドルに、交流訪問者ビザ(J)のSEVIS費用は100ドルから180ドルに変更されます。
F、M、Jビザの申請者で、10月26日以前にSEVIS費用を支払っている場合には渡米前またはビザの申請前であってもその差額を支払う必要はありません。 (詳細はwww.ice.gov/sevisをご覧ください)
ファクトシート(英文)はこちらをご覧ください。


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